Enthusia その3

 カプチーノの限界を感じ次に選んだのは、再びエリーゼ111。排気量が上がっただけだけど、アクセルにナーバスになるな。まぁいつでも全開だったのが変なわけで、これだけでもやはりリアルだなぁと思いつつ、ひいひい言いながらやってる。ポイントを重ねてチューンが進めば進むほど意図的に操れる部分が増えていくってのは「操る喜び」倍増ですな。一般的にバランスが良いとされる車は本当に乗りやすい、まぁここまで極端だと一般向けのゲームとしては敷居が高すぎる気もするけれど、このままで進化していったら本当にグランツーと人気を二分できるだろうな。

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