SWITCH とりあえず買っておいた方がよさそうなアクセサリー周辺機器

SWITCH楽しんでおりますw 本体に液晶があって気軽に持ち運べる=テレビを占領しないで済むというのがこんなにも素晴らしいとは思いませんでした。

難があるとすれば、ソフトが少ないことでしょう。しかしながら、過去最高の出来栄えと言われる「ゼルダの伝説」とSWITCH人気を支えるキラーコンテンツ「スプラトゥーン2」があれば我が家はOKかも。10月末にはマリオ新作、12月には私待望の「ゼノブレイド2(予約済)」が出るので、しばらく楽しめそうです。

いやしかし今回のゼルダ(前作はやっていないのでわからないです)、オープンワールド形式(大筋はあるけれど自由度が高い)ということで、かなりハマります。最近はゲームを買ってもネットで攻略情報探して手抜きしたり、YOUTUBEのプレイ動画見てやった気になって購入しなかったりと、すっかりゲーム熱は冷めていました。しかし今回はすべて自力で行くつもりです。それくらいのやり込み要素もふんだんに盛り込まれています。といっても序盤でだいぶ行き詰っていますがw 「歴代最高」の評判に偽りなしと言ったところでしょうか。12月までに終わらせるつもりですが、このままだと終わらないかもしれない・・・

さて表題の件ですが、SWITCH自体は基本、本体を買えば、他に何も買わないでも遊ぶことは可能です。遊び方は3通りで、TVモード・テーブルモード・携帯モードです。

本体液晶の場合はバッテリー駆動時間が公称最短で2.5時間、TV/テーブルモードの場合は本体は電源駆動、取り外したコントローラーは20時間のバッテリー駆動時間となっています。我が家の場合、テレビがメインなので、コントローラーをつけたり外したりを頻繁に行うわけですが、これがかなり面倒。ゲームやりっぱなしで、充電をせず、コントローラーのバッテリー切れの可能性があります。

色々調べると、ちょっと高いかなと思ったけれどワイヤレスの純正オプションコントローラーが良さそう。結局本体購入翌日に買いましたw こちらはバッテリーで40時間の駆動時間です。本体のと合わせてコントローラー2組あれば、充電が無くなってゲームできないなんてことはないでしょう。普通の人はそこでゲーム一旦やめるわけですが私我慢できませんw 充電方法はUSBtypeCでコードも付属していて、本体からこのUSBコードを出しておけば差し込むだけでラクチン。本体との接続もほぼオートと良くできています。

ブツ自体はでかくて重みがありますが、大人の手でしっくりくる感じなのかな。とても使いやすいです。これはテレビで遊ぶのがメインな人には是非おすすめします。

もう一つ買ったのがサードパーティのキャリングケース。購入時は「こんなの持って歩くわけねーだろ」と思っていましたが、リビングや寝室で遊び始めたら「近い将来持ち歩くであろう・・・」予感をビビビッと感じましたw またキャリングケースにはガラスフィルムもおまけでついているのがうれしい。ほぼドックに挿しっぱなしとはいえ、保護がある無しは精神的に違います。こちらはお安いですし、あっても良いのではないのでしょうか。普段は本体の付属品を入れてあります。持ち運び時は本体と、上記コントローラに付属のUSB-Cコードを持っていけば、車で充電できそうです。

ちなみに外部給電(モバイルバッテリーなど)の場合、コードに種類があるようで、なんとなく買うと後悔しますから注意です。

あとは自分が使うソフトによって周辺機器を選べばいいかな?まぁ昔からゲーム機の周辺機器いろいろ買いましたが、実際はそんなに使わなかったりするんですよね。でも今回のコントローラーとケースは「絶対必要」ではありませんが「SWITCHライフをかなり快適に」してくれると思います。

本体はそろそろプレミア価格が落ち始めましたから、年末には余るようになるのかな?(クリスマスで跳ねあがるのかもしれませんが)。まぁお子さんのいらっしゃる家ならSWITCHはあっても良いと思います。小さいお子さんから大人まで遊べる機器であることは確実です。その際にこれらのアクセサリはあると良いですよ!

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